オプションのキャリングバッグで持ち運びも楽(ブルーとネイビーの2種類)

左からブラック、瀬戸内ブルー、オリーブグリーン、サンドベージュ

サイドにはロゴが

TAKI BE CAN(タキビーキャン)

価格
¥68,000(+tax)
組立時サイズ
約 W270 × H1,470 × D480(mm)
収納時サイズ
約 W270 × H370 × D420 (mm)
カラー
マットブラック、オリーブグリーン、サンドベージュ、瀬戸内ブルー
重量
約 15kg
材質
スチール(一部ホーロー)、ガラス

 

 

TAKI BE CAN(タキビーキャン)は「持ち運べる焚き火」という全く新しい焚き火ギア。大きな耐火ガラスを装備したドアからは美しくたゆたう炎をお楽しみいただけます。
アウトドアシーンに『革新』を提案する、THE IRON FIELD GEAR のフラッグシップギアです。

TAKI BE CANの魅力

 

1、炎の魅力を引き出します

 
幾度にもわたって試行錯誤を繰り返し、ベゼルの幅と耐熱ガラスは極限の細さと透明度を実現。
フロントドアを通して美しい炎のゆらめきを存分に味わえます。
キャンプサイトなどのアウトドアシーンで手軽に焚き火を楽しめます。

 

2、完全燃焼しやすい構造


煙突は本体と同じく二重構造になっています。さらに上昇気流がおこりやすい構造で、煙が出にくく、だれでも簡単に火付けすることができます。(特許出願中)

 

3、好みに合わせて火力自在


TAKI BE CANはサイドに設置された火力調整窓を操作することで簡単に炎の勢いや温度を調節可能。天板や庫内でオーブン調理も楽しめます。
8インチのダッチオーブンが入り、天面は約300度まで温度が上がるため、別売のホーロー鉄Panやスキレットで肉を焼いたりアヒージョしたりなど料理が楽しめます。

 

4、美しく実用に優れたホーロー加工


外面にホーロー加工をしており、傷がつきにくく汚れも落としやすい。お手入れが楽。

 

5、安全に焚き火ができる


ドアを閉めると火の粉が飛び散らないので服や周りの物を燃やすことがありません。さらに脚部があり地面に直置きでないため、芝生の上でも安心して楽しめます。

 

ピザやダッチオーブンを入れられる調理用の網も付属しています。

 

扉もしっかり開くので、庫内で料理がしやすく薪も焚べやすい。

 

両サイドに火力調整窓がついているので空気を入れる量で温度をコントロールできます。

 

 

カラーは左からベージュ、ブラック、瀬戸内ブルー、オリーブグリーンの4色展開。すべてホーロー加工で、炎の火力にも耐えながら美しい色を保ちます。

 

 

煙突を出せるタイプのテントなら、オプションの延長煙突と煙突ガードを装着して楽しむこともできます。

 

丸亀市のふるさと納税でもご購入いただけます。
丸亀市WEBサイトか、各種ふるさと納税ポータルサイトからお申込みください。
詳細は丸亀市WEBサイト「ふるさと納税のお申し込み方法」よりご確認ください。

 

 

 

オプションパーツ

 

煙突ガード
¥6,200(+tax)
煙突に取り付けて、煙突の熱からテント等を守ります。
レザーマット
¥5,800(+tax)
タキビーキャンやコンロの下に敷いて芝生など床面からダメージを軽減します。
φ106煙突ジョイント
¥12,800(+tax)
TAKI BE CANの煙突とφ106のダクトをつなぐジョイントです。
延長煙突
¥6,200(+tax)
煙突を延長する際に使用してください。
接続煙突の上で使用します。

接続煙突
¥6,200(+tax)
旧製品には付属されていなかったパーツです。
トップを取り付けることができる金具が上部に付いています。

煙突トップ
¥6,200(+tax)
煙突の一番上に取り付けます。
旧製品にはなかったパーツです。
キャリングバッグ
¥15,000(+tax)
TAKI BE CANの持ち運び用のバッグ。薪の持ち運びにも便利。ブルーとカーキの2色。

 

 

組み立て方

 

 

 

 

FAQ よくある質問

 

Q.旧製品との違いを教えてください
A.煙突が2本から3本に代わり、煙突トップが標準装備。燃焼効率と安全性がアップしました。
扉の開閉方式をレバー式からボールキャッチ式に変更し操作性アップ。他、内部強度向上により強度がアップしました。
Q.煙突を延長する際に必要なパーツを教えてください。
A.延長煙突で延長する方法と、φ106煙突ジョイントで市販ダクトを使用する2つの方法があります。
延長煙突で延長する方法はお持ちのTAKI BE CANにより必要なパーツが異なりますのでご注意ください。また、煙突とテント等の幕体が干渉する際は煙突ガードをご購入ください。
・旧製品(煙突2本)の場合→接続煙突を取り付け、4本目以降は必要とする長さに応じて延長煙突を足してください。一番上に煙突トップを取り付けることができます。
・現行品(煙突3本)の場合→延長煙突を足していき、延長してください。

Q.煙がたくさん出続けるのはなぜでしょうか
A.考えられる原因の1つ目は、薪の乾燥が不十分なことです。乾燥が不十分な薪は煙、煤、水蒸気が多く出ます。水分保有率20%以下の物を推奨します。
2つ目の原因は、薪をたくさん入れすぎていることです。あまり多く薪を入れすぎると不完全燃焼を起こし、煙や煤が多く発生します。針葉樹の細い薪をたくさん入れ過ぎると発生しやすくなります。
煤が減るとガラス面のお手入れも楽になるので、上記に注意して使用してみてください。

 

 

 

 

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